トロンボーンを買いたい!

きょうは勉強したくないので音楽のお話しをします。

中学校では吹奏楽部に入り、たくさんの仲間に囲まれて楽しく音楽をしていました。高校に入るとなぜか勉強を極めたいということで簿記部に入りました。その時今までやってた吹奏楽にどうしても未練があり、簿記部をやめてバイトをすることにしました。中学校のときやっていたトロンボーンを買うためです。今回はそのバイトの裏事情をかきたいと思います。

まず、夕方の5時に出勤します。そして手を洗い5時のおにぎりやパンなどの廃棄を見ます。まだ普通に食べられそうなものをゴミ箱に捨てるわけですがとてももったいないですね…そして、店に仕入れられてきた、商品を棚に入れていきます。これがまた超絶に大変でめんどくさく、新しい商品は奥からつめていくので、元々棚に入っていた商品をぜーーんぶいったん外に出して新しい商品を入れていきます。しかも新しい商品を1個入れるために5,6個出さないといけないときが、あ〜もう!!ってなりますね…(笑)次に夕方の6,7時ぐらいになるとお客さんのピークが来ます。レジ打ちです。いかに笑顔で正確にレジを打つことができるかです。私も今まで何回も必敗ばかりしてきました。お釣りを多く渡そうとしたりお金を数え間違えたり…たくさんしてきました。これらのミスも今はあんまりしないようになりました。1円でも下に落としてしまったら必死に探さないといけません。お店のお金は慎重に扱わないといけません。

このように、吹奏楽部をするために週3日頑張っています!夢はそう簡単に叶うものではありません。努力が必要です。私も夢を叶えるためにはやく楽器をかって吹奏楽団に入りたいです!!

定期テスト

2年生になるとと、簿記でも財務会計と、原価計算に枝分かれします。もちろん定期テストもそれぞれ行われます。 同じ簿記なのになぜ2つに分けてしまうかというと、本番である検定し試験に関わってきます。確かに財務会計と原価計算は1つの全商1級という1つの検定ですが、財務会計、原価計算それぞれ1枚の問題があり、それぞれ合格をしないと1級は取得できません。なので、学校の授業ではそれぞれテストが行われ、それぞれ違う科目として、財務会計、原価計算とに、分かれています。

私の学校でもこの前定期テスト(中間考査)がありました。原価計算はまだこれから受験をしますが、財務会計はもうおう終わりました。貸借対照表と仕訳の問題がでました。かなり難しいです。しかも、先生からテストの点数が70点よりも低かった場合、同じテスト問題で再テストにご招待されます☆テストが難しかったぶん、悲鳴もたくさんあがりました。

考査は残り原価計算のテストが残っています。再テストを受けないためにもしっかりとここは点数をとっておきたい所です。もともと簿記部である私は1年のとき、実は原価計算を少しではあるけど勉強していました。なので、原価計算については、気合いをいれて頑張りたいと思います。

商業高校に通うにあたっていちばん大事な科目である簿記。私の簿記においての最終目標は日商簿記2級を取得することです。この難関である検定をいかにはやく自分のものにするか。たくさん勉強して、少しでも日商を狙うためにも次の原価計算のテストに力を入れていきたいと思いました。

スルル 解約

吹奏楽ってどんな音楽?

きょうは気分転換に私の大好きな音楽のお話しをします。

吹奏楽という漢字をよく見てみると、吹く。奏でる。という漢字が使われています。このように吹奏楽は吹いて奏でる楽器をメインに構成されています。でも、吹く楽器だけではなく弾いたり、叩いたりする楽器もあります。

具体的には、吹く楽器はトランペット、トロンボーン、ホルン、ユーホ、チューバなど、これらは金管楽器といいます。それにくわえて、クラリネット、サックス、フルートなどは木管楽器といいます。さらに、叩いたりする楽器もあり、ドラム、シロフォン、シンバル、カスタネットなどこれらはパーカッションといいます。他にも曲によってはピアノを使ったり、弦楽器であるコントラバスなどを使う時もあります。最近では、ベースを使うところも少なくはありません。

吹奏楽とは、皆でする音楽です。誰1人いなかったら音楽は完成しません。ケーキに例えると、土台である重低音がしっかりと全体の音をまとめるスポンジ。そしてそれを支えるクリームである中低音。曲の主役であるイチゴのメロディーの高音。何1つ欠けたらケーキは完成しないように1人1人が重要な役割を担っています。皆で1つの音楽を作っていくことがなによりも吹奏楽のいいところだと思います。

オーケストラとの違いは、弦楽器があるが無いかの違いです。吹奏楽にはあんまりバイオリンは入りません。でも、オーケストラにはちゃんと後ろのほうに吹奏楽がいます!!!オーケストラになるとあんまり、吹奏楽は目立たないのがデメリットですね…

皆で音完成していく喜び楽しさを感じたいならぜひ吹奏楽をやってみてください!

先生を変えて欲しい!

簿記部は先生が嫌で辞めたのもありました。なのに、その簿記部の顧問が今の私が受けている簿記の先生です。嫌です。しかも、2年になると簿記でも2科目に分かれて財務会計と原価計算という分野に分かれます。なんと2つもとその先生の授業なのです。毎日2時間も簿記の授業はあります。2時間もあの人の授業を受けなくてはなりません。なによりもムカつくのが気に入った生徒だけにしか近付かず、その気に入るというのが勉強が出来るか出来ないかということです。まぁ、特例でそうでも無い人も気に入ることもあるようです。気に入った生徒だけにしか授業中当てないし、気に入った生徒にしか話しかけない。こんな先生です。さらに、授業の仕方にも問題があると思います。生徒を見下すような教え方をします。このくらい分かるやろ(笑)とか、もう最悪です。今すぐにでも先生を変えて欲しいくらいです。

実際、教科の好き嫌いは結構先生にかかってると思います。この先生大好きやけん、この教科の勉強頑張ろう!とかこの先生わかりやすいけん頭に入る!とかありますよね!でも、この簿記の先生はそんなのが全くなくてむしろ生徒に強制的にやらせるような授業しかしません。もちろんやる気スイッチとか入るわけもありません。

その中でもやる気スイッチ入れた人が勝ちなので私も本気で頑張って中間テストいい点数とれるように頑張ります。

一年生と二年生

今、6月にある原価計算の検定試験にむけて大嫌いな先生の元で頑張っています。もう、高校にかれこれたくさん検定試験を受けてきました。合格したものもあれば、そうではないものもあります。落ちた検定についてはこれから少しずつ勉強して合格できたらな、と思っています。ここで、私の学校について紹介したいとおもいます。検定試験は1年の時は授業の一貫で強制的にうけていましたが、2年生になると強制的ではなくなり、希望者は受験します。強制じゃなくなったのである意味受けなくてもいいわけです。なので、ダラけてしまうということがあるので、私的には強制的に受験という形がよかったです(笑)学校でうけることのできる検定は全部が全部授業で対策をしてくれるわけではありません。もちろん先生に聞けば教えてくれるそうですが、ほとんど自分でうける分には自分で勉強するのが基本です。過去にある生徒は医療事務の資格をを独学で勉強して見事に合格した先輩もいるそうです!!このように1から勉強しないとわからないような検定も自分で勉強するのが1年と違うところです。今勉強している原価計算と会計については授業で解説があります。この検定は授業があってこの検定は授業はしないというのがあるそうです。部活の先輩は情報処理の1級をもっています。情報処理は授業があったそうです。
検定に合格するための力をつけるためにこの前は、小テストがありましたが、しくじって放課後におなじみの帰れま10を受けてきました。本当に帰らせてもらえないので授業が終わったあと、必死に勉強して無事に1回受けただけで帰ることができました。1年の時の簿記と2年で習う簿記は全くといっていいほど難易度が上がっていて理解するだけでとてもたいへんです。日商に合格するため、この原価計算と、会計は突破しなくてはなりません。たくさん勉強して合格をめざしていきます。