一年生と二年生

今、6月にある原価計算の検定試験にむけて大嫌いな先生の元で頑張っています。もう、高校にかれこれたくさん検定試験を受けてきました。合格したものもあれば、そうではないものもあります。落ちた検定についてはこれから少しずつ勉強して合格できたらな、と思っています。ここで、私の学校について紹介したいとおもいます。検定試験は1年の時は授業の一貫で強制的にうけていましたが、2年生になると強制的ではなくなり、希望者は受験します。強制じゃなくなったのである意味受けなくてもいいわけです。なので、ダラけてしまうということがあるので、私的には強制的に受験という形がよかったです(笑)学校でうけることのできる検定は全部が全部授業で対策をしてくれるわけではありません。もちろん先生に聞けば教えてくれるそうですが、ほとんど自分でうける分には自分で勉強するのが基本です。過去にある生徒は医療事務の資格をを独学で勉強して見事に合格した先輩もいるそうです!!このように1から勉強しないとわからないような検定も自分で勉強するのが1年と違うところです。今勉強している原価計算と会計については授業で解説があります。この検定は授業があってこの検定は授業はしないというのがあるそうです。部活の先輩は情報処理の1級をもっています。情報処理は授業があったそうです。
検定に合格するための力をつけるためにこの前は、小テストがありましたが、しくじって放課後におなじみの帰れま10を受けてきました。本当に帰らせてもらえないので授業が終わったあと、必死に勉強して無事に1回受けただけで帰ることができました。1年の時の簿記と2年で習う簿記は全くといっていいほど難易度が上がっていて理解するだけでとてもたいへんです。日商に合格するため、この原価計算と、会計は突破しなくてはなりません。たくさん勉強して合格をめざしていきます。